PRIVACY
このシステムがどんな情報をあずかり、誰が見られて、どう守るかをまとめました。 履歴書には、ふだん人に見せない情報も書きます。だからこそ、隠さずに書いておきます。
2026年7月31日 制定(版 2026-07)
〈運営者名を設定してください〉(以下「運営者」)が、本サービスでお預かりする個人情報を管理します。
あなたが入力したものだけをあずかります。入力しなければ、その項目は保存されません。
ユーザー名、ログインID、パスワード(元に戻せない形に変換して保存します)。
氏名・ふりがな、生年月日、性別、郵便番号、住所・ふりがな、電話番号(携帯・固定)、メールアドレス、 緊急連絡先(お名前・続柄・住所・電話番号)、扶養家族の人数、配偶者の有無、証明写真。
学歴、職歴、免許・資格、強み、活かせる経験・知識・技術、希望条件、志望動機、自己PR、 応募候補の企業と応募の経過、就活ワークブックの回答。
診断名、障害者手帳の種別と等級・取得時期・更新期限、通院状況、受診の経緯、 障害特性とそのあらわれ方、仕事への影響、ご自身でしている対策、配慮してほしいこと。
これらは入力しなくても本サービスを使えます。 入力するかどうか、誰に見せるかは、あなたが決められます(下の「5.」)。
ログインの成否、書類を見た・PDFを作った・ダウンロードした・写真を操作したなどの操作履歴と、その時刻。
これ以外の目的には使いません。広告には使いません。
職員があなたの書類を書き換えることはありません。 例外は就労準備確認シートの「職員としての見立て」欄だけで、あなたの回答とは別に記録されます。
この情報だけは、あなたが公開範囲を選べます。選んだ範囲より広く使われることはありません。
公開範囲はあとから変えられます。ただし、すでに書き出したPDFや、企業へ提出した書類は取り消せません。 「履歴書に載せる」を選ぶときは、そのことを踏まえて決めてください。
なお、上に挙げていない項目(生年月日、郵便番号、学歴・職歴、障害特性や配慮事項の文章など)は、 暗号化せずに保存しています。アクセスできる人を絞ることで守っています。 PDFを書き出すと、その時点の内容が記録として残ります(あとから見返したり、書き戻したりするためです)。
法令にもとづいて開示を求められた場合にかぎり、必要な範囲で提供することがあります。
ログイン状態を保つためにCookieを使います。「ログインしたままにする」を選んだときは、 その状態を保つためのCookieも使います。行動の追跡や広告のためのCookieは使っていません。
入力した内容は、アカウントが使われているあいだ保存します。 一定期間で自動的に消す仕組みは設けていません。 必要がなくなったときは、次の「10.」の方法でお申し出ください。
アカウントを削除したあとも、不正な閲覧を後から確かめられるように、 操作の記録だけは残します(誰が何をしたかの記録で、書類の中身は含みません)。
お申し出の窓口:〈個人情報の相談窓口を設定してください〉
この文書の内容を変えるときは、このページに掲載します。 大きな変更のときは、本サービス上でもお知らせします。